テモト 重機管理

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点検・記録・報告をこの画面からまとめて記録します。用件を選んでください。

SAFETY FIRST

本日もご安全に

作業前の指差呼称と、周囲の合図確認をお願いします。

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01 / CHECK SHEET

日常・週次チェックシート

1問ずつ進みます。点検が終わったら「記録する」を押してください。

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基本情報

QRコードから開いた場合は重機と所有区分が入力済みです。現場は毎回選んでください。

点検項目

0 / 10 回答済み

それぞれOKか異常かを選んでください。

冷却水点検・補充未回答
エンジンフィルター清掃・点検未回答
エアコンフィルター清掃・点検未回答
油圧ホース破れ・擦れなし未回答
ボルト・ナット・メクラキャップ緩み、脱落などの異常なし未回答
作動油残量適正未回答
フィルター定期交換交換時期の確認済未回答
グリスアップ全箇所完了未回答
モンキーレンチ2本キャビン内に常備されているか確認未回答
掃除用具一式ホウキ・ウエス等未回答

異常箇所の写真

異常があった箇所を撮影して添付してください(任意)。写真があると、事務所で状況を判断できます。

    重点チェック項目

    状態を選択してください。異常があれば備考に詳細を記入してください。

    補充品リクエスト

    残りが少ないものにチェックを入れてください。この点検記録と一緒に備品担当へ通知されます。

    選択した補充品を備品担当へ通知します。数量や規格の指定があれば備考に記入してください。

    備考

    気づいた点、申し送り事項があれば記入してください。

    02 / HOUR METER

    アワーメーター記録・点検

    1問ずつ進みます。

    1 / 5

    基本情報

    アワーメーター

    メーター盤面の数値をそのまま入力してください。

    次回オイル・フィルター交換目安

    あと -- 時間
    前回目安 -- h 次回目安 -- h

    交換時期です。事務所へ連絡し、手配を依頼してください。

    写真

    メーター盤面とエンジン周りを撮影して添付してください。

      異常の有無

      メーター表示・エンジン周りの状態を選択してください。

      備考

      異常の内容や、事務所への申し送りを記入してください。

      03 / TROUBLE REPORT

      破損・不具合報告

      1問ずつ進みます。緊急度「高」は事務所へ電話連絡も併せてお願いします。

      1 / 6

      基本情報

      部位

      壊れた・異常が出た箇所を選択してください。

      発生状況

      壊れたときの条件を選択してください。原因分析に使います(個人の責任を問うためのものではありません)。

      破損・不具合の状況

      いつ、どこが、どうなったかを具体的に記入してください(上の選択項目の補足として)。

      緊急度

      現場の判断で選択してください。

      写真

      破損箇所が分かる写真を添付してください。

        04 / REQUEST

        備品購入・その他要望

        1問ずつ進みます。

        1 / 4

        基本情報

        分類

        内容に近いものを選択してください。

        依頼内容・理由

        品名、数量、必要な時期、必要な理由を記入してください。

        写真・図面

        現物の写真や型番が分かる画像があると手配が早くなります。

          05 / STOCK

          消耗品在庫

          1問ずつ進みます。

          1 / 5

          担当者

          在庫は会社全体で数えます。現場ごとの指定は不要です。だれが何をいくつ動かしたかを記録します。

          在庫総数

          読み込み中です。

          会社全体の在庫数です。記録された入庫・払出・棚卸調整から計算しています。実物と合わない場合は「棚卸調整」で記録してください。

          品目

          区分

          数量

          品目を選ぶと単位が表示されます。

          備考

          06 / SUPPLY REQUEST

          消耗品リクエスト

          足りない消耗品の手配を依頼します。この画面だけで完了します。

          基本情報

          品目

          数量

          品目を選ぶと単位が表示されます。

          備考

          07 / SPEC

          重機の仕様一覧

          現場の制約から、入れられる重機を探せます。

          条件で絞り込む

          入れる現場の制約を入力してください。たとえば間口が2.4mなら、全幅の欄に 2.4 と入れます。空欄の条件は無視します。

          条件に合う重機

          読み込み中です。

          「現在地」は、その重機の記録が最後に届いた現場です(点検やアワーメーターを出すと自動で切り替わります)。まだ一度も記録が無い重機は「未配置」と出ます。現場を移ってから最初の記録が出るまでは、前の現場のままです。

          06 / ADMIN

          管理者ダッシュボード

          管理者のみ利用できます。

          本日の件数

          読み込み中…

          点検の実施状況(対象台数との突き合わせ)

          現場ごとに「その日の点検対象の台数」を登録しておくと、実際に届いた点検フォームの件数と比べられます。

          対象台数を登録・変更

          上の「対象日」欄と同じ日付に登録されます。同じ現場・同じ日付で登録し直すと上書きされます。

          グリスアップ実施率(個体別)

          主画面・確定値です。稼働記録が一度もない資産は対象外です。集計は資産単位までとし、個人単位の数値は出しません。

          「重機番号/種類」欄が資産ID(M-001形式)で記録されていない項目は集計に含まれません。単月データだけで判断せず、3ヶ月平均も併せて見てください。

          グリス消費の乖離(整合性チェック)

          補助的な指標です。実施率そのものではありません。在庫を会社全体で数えているため、全社の合計で見ます。

          この数値は推定値です。在庫の記録漏れ、機種構成、季節条件によって変動します。乖離が大きい場合、まず在庫の払出記録が運用されているかを確認してください。

          払出の内訳(だれが・なにを・何個)

          上と同じ期間の払出記録です。在庫がどこへ出たかを追うためのもので、点検の実施状況を人ごとに評価するものではありません。

          記録一覧

          点検記録 月次帳票(PDF)

          上の「対象月」欄と、記録一覧の「現場名で絞り込み」を使って出力します(未指定なら当月・全現場)。

          整備記録証明書(PDF)

          資産1台分の整備・点検・損傷の記録をまとめた証明書です。中古売却・査定時の提示を想定しています。既存の記録を読み取るだけで、新たなデータは入力されません。

          消耗品在庫

          会社全体の現在庫です。初期在庫の投入や、棚卸のあとの是正はここで行います。現場の画面からは差分(入庫・払出・棚卸調整)しか記録できません。

          現在庫との差は「棚卸調整」として在庫変動ログに残ります。数量だけを黙って書き換えることはしません。

          規格(ボルトナットのサイズ)

          ボルトナットは機械によって使うサイズが違うため、サイズごとに数えます。同じサイズが違う書き方で増えた場合はここで統合してください。

          在庫フォームからも、規格欄で「一覧に無い」を選べば同時に登録できます。品目は現状ボルトナットセットのみです。

          同じ現場に両方の在庫がある場合は、数量が足し合わされて1つになります。元に戻せません。

          消耗品の発注

          発注してから届くまでを「未対応・対応中・対応済み・保留」のステータスで管理します。現在庫の数量そのものはここでは変わりません(届いたら上の「消耗品在庫」で入庫を記録してください)。登録した内容は下の「発注・リクエストの状況」に出ます。

          発注・リクエストの状況

          管理者が出した発注と、現場の作業員から届いた消耗品リクエストの両方が並びます。「区分」列で見分けられます。ステータスはこの表から直接変更できます。

          重機=実際の1台ごと(M-001 など。QRコードを貼る単位)
          機種=メーカーと型式の分類(コマツ PC30-6 など。同じ機種の重機が複数あります)
          現場=作業の場所。記録はすべて現場ごとに集計されます

          重機

          1台ごとの登録・編集と、運転席に貼るQRコードの作成をここで行います。

          登録済みの重機を編集する

          重機を選ぶと現在の内容が表示されます。変更して保存してください。

          記録一覧や現場別の集計で使います。グリス消費の乖離は全社の合計で見るため、この設定には依存しません。
          この重機の記録が届くと、その記録の現場で自動的に上書きされます。手で設定するのは、まだ一度も記録が出ていない重機の初期値としてです。

          新しい重機を登録する

          登録するとIDが自動採番されます(例:M-001)。以降、各フォームの「重機」欄で名称から選べるようになります。本フェーズは重機のみが対象です(車両・道具は将来対応)。

          グリスアップ分析に使います。未入力でも登録できますが、分析の精度が下がります。

          空欄のままだと、グリスアップ実施率の一覧で「周期が未設定」と表示され、遅れの判定を行いません。

          QRコードを作る

          読み取ると、重機番号と所有区分が入力済みの状態でフォームが開きます。現場は現場で選びます。

          生成されたURL

          生成されたURLのQRコード

          この画像を印刷し、重機の運転席まわりに貼り付けてください。

          機種

          メーカーと型式の分類です。ニップルの数は機種に紐づくため、グリスアップ実施率が低い原因を機種の側から切り分けられます。

          新しい機種を登録する

          重機を登録せずに機種だけ先に用意できます。重機の登録フォームで「一覧に無い」を選んでも同時に登録できます。

          オイル・フィルターを何時間ごとに交換するかです。空欄のままだと、作業員の画面に次回の目安が出ません。

          カタログの値をそのまま入れてください。単位はmmとkgです。営業向けの仕様一覧ではmとtに直して表示します。

          登録済みの機種を編集する

          この機種の標準的なニップル数です。1台ごとの値は上の「重機」で設定します。

          空欄にすると未設定に戻ります。未設定の間は、作業員の画面に次回の目安が出ません。

          カタログの値をそのまま入れてください。単位はmmとkgです。この機種の重機すべてに反映されます。

          同じ機種が2つに分かれているとき

          表記違いで別々に登録された機種を1つにまとめます。

          統合すると、対象の重機の機種IDとメーカー・型式がまとめ先に書き換わります。元に戻せません。

          現場

          記録の集計は現場ごとに行います。現場は作業員がその場で登録できるため、同じ現場が違う名前で増えることがあります。

          名前を直す・終了させる

          同じ現場が2つに分かれているとき

          表記違いで別々に登録された現場を1つにまとめます。

          統合すると、全ての記録・在庫の現場IDがまとめ先に書き換わります。元に戻せません。

          データを見る

          スプレッドシートを開かずに中身を確認できます。ここから書き換えることはできません。

          すべての列を対象に、含まれていれば表示します。

          全データを書き出す

          すべての記録・マスタを CSV にして、zipでまとめてダウンロードします。Excelでそのまま開けます。

          写真は含まれません。 写真はGoogleドライブの写真フォルダにあり、データベースには「そのファイルへの参照」しか入っていません。 CSVと写真フォルダの両方が揃って、はじめて元に戻ります。

          件数が多い場合、ファイルは何個かに分かれます。途中で閉じずに、最後までお待ちください。